レールガン スロット 設定判別 ハイスクール・フリート止め打ち手順 解説

本機は小当たりRUSH搭載の確変タイプです。確変・時短 小当たりRUSH中と止め打ち手順が変わります。必ず分けて実戦するようにしましょう。また小当たりRUSH中は打ちっぱなしですがタイミングよく止める事で出玉を増加させる事が出来ます。


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レールガン スロット 設定判別

確変・時短中

保留が3個になったら2発打ちだす。
必要な玉数を打ちだす感じです。
テンパイしたら打ちだし停止

PREMIUMはいふりんく

基本打ちっぱなし
テンパイ煽りが来た瞬間打ちだし停止
煽り終了した瞬間打ちだし再開
リーチが外れたら打ちだし開始

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本機は上アタッカー 下アタッカーとあります。それぞれ止め打ち手順が違います。

上アタッカー

10発打ちだして打ちだし停止
ラウンドが切り替わらなかったら1発打ちだす

下アタッカー

8発アタッカーに入賞したら打ちだし停止
切り替わらなかったら3発打ちだす。

上下共に捻り打ちは厳しいのでインターバル止めで対応しましょう。

レールガン スロット 設定判別

右側分岐釘

ここが 右側で一番重要な部分です 。むしろここだけ見ればいい

赤○釘を確認 ×矢印向きに曲がっていればマイナス調整。ここがマイナス調整だと、小当たりアタッカー 電チューに向かう玉が減ります。 必然的に小当たりRUSH性能が落ちます

マイナス調整だと黄色矢印の玉が増えます。

露骨に殺す店は少ないとは思いますが必ず確認するようにしましょう。

↑釘読みボーダーはこちら↑



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